お知らせ&トピックス

【参加者募集】「ふくおか学びの未来を考えるワークショップ」(5月30日)のご案内

福岡を「学びのまち」へ。大学を共に創るワークショップ

福岡未来創造プラットフォームの主催で、福岡をより豊かな「学びのまち」へと進化させるためのワークショップを開催します。

今回のテーマは「大学での学び方を考える」こと。
学生、そして教育や学びの未来に関心のある皆さんの視点を取り入れ、福岡ならではの新しい学びの形を一緒に描きませんか?

「こんなシラバスがあったらいいな」「大学での学びを自分の人生にしっくりくるものにしたい」といったアイデアを、ぜひお聞かせください。

お申込み

こちらのフォームからお申込みください
※申込締切:5月29日(金)

イベント概要

日時
5月30日(土)14:00~17:00(開場13:30)
場所
福岡大学 60周年記念館(ヘリオスプラザ)1階
(福岡市城南区七隈8丁目-19-1) 地図を表示
定員
40名程度
参加費
無料
対象
福岡の大学生、福岡で「学び」に関わりたい方
締切
5月29日(金)
主催
福岡未来創造プラットフォーム
企画
PF戦略推進学生チーム

キーノートスピーカー / 企画・ファシリテーター

イチカワドイル フランスィス聖(きよ)さん

2003年、長野県生まれ父親はカナダ人・母親は日本人。ブリティッシュコロンビア大学およびパリ政治学院のダブルディグリー課程。トレックスカラー(成績トップ5%)。「アジア政治経済」「脳科学と社会学の両側面からのウェルビーイング」を専攻。学生組織「Empowered Student Society(ESS)」の創設者として、自立分散型(ティール)組織の概念を用いた教育改革に取り組む。
2024年11月よりスタンフォード大学医学部 Heartfulness Fellow。ライフデザインカリキュラムの指導に携わる傍ら、カナダの救急救命士(EMR)として指導にあたる。エベレスト・ベースキャンプ(5,364m)登頂経験あり。最近では、タンザニアのカーボンクレジットプロジェクトに招聘され、同国を訪問。

2003年、長野県生まれ父親はカナダ人・母親は日本人。ブリティッシュコロンビア大学およびパリ政治学院のダブルディグリー課程。トレックスカラー(成績トップ5%)。「アジア政治経済」「脳科学と社会学の両側面からのウェルビーイング」を専攻。学生組織「Empowered Student Society(ESS)」の創設者として、自立分散型(ティール)組織の概念を用いた教育改革に取り組む。
2024年11月よりスタンフォード大学医学部 Heartfulness Fellow。ライフデザインカリキュラムの指導に携わる傍ら、カナダの救急救命士(EMR)として指導にあたる。エベレスト・ベースキャンプ(5,364m)登頂経験あり。最近では、タンザニアのカーボンクレジットプロジェクトに招聘され、同国を訪問。

レイク沙羅 さん

福岡で生まれ育つ。生まれた状況による格差や不平等を減らすことを目指して気候変動の解決を志す。気候変動の解決のために、議論や対話ができる土台の必要性を感じ、日本の教育の在り方を再考することに興味を持つ。九州大学共創学部を卒業後、スウェーデンにて、ストックホルム・レジリエンス・センターの開講する修士課程でサステナビリティ科学を学んでいる。

福岡で生まれ育つ。生まれた状況による格差や不平等を減らすことを目指して気候変動の解決を志す。気候変動の解決のために、議論や対話ができる土台の必要性を感じ、日本の教育の在り方を再考することに興味を持つ。九州大学共創学部を卒業後、スウェーデンにて、ストックホルム・レジリエンス・センターの開講する修士課程でサステナビリティ科学を学んでいる。

お問い合わせ

福岡大学 社会連携センター

[mail] koyu@adm.fukuoka-u.ac.jp

[TEL]   092-871-6631(代) 内線2042

[FAX]  092-873-6049